>> トップページ
>> メッセージ
>> 大館市長選挙
>> プロフィール
>> 活動報告
>> 後援会入会
>> ブログ
>> Eメール
::: 政 策 :::
        
  

経験力・責任力で 役立つ

「人口爆発と温暖化がすすむ地球」

「水・エネルギー・食料を取りあう時代」。

そんな世界で日本は、分かち合い共存する人類社会をめざしつつ、

明確な国家戦略のもとに、

永続できる日本社会、国力が盛り上がる日本へと

変革を続けなければなりません。

その変革の先にある日本の姿は、

「地域に活力ある、ものづくり勤労大国」

「生きがいを持てる、安全・安心な共生社会」

「歴史・伝統・文化を尊び、世界に貢献する道義国家」です。

日本の強みを活かす政策の実現にむけ、一身を捧げて取り組んでいきます。

 

経済力新たな成長と雇用を生み出す日本

・経済成長戦略で雇用を創り、世界トップクラスの国民所得を実現します。

・アジア大市場を成長に取り込むため、空港等を集中整備しアジアの「ハブ」を作ります。

・観光立国を展開し、「メイド・イン・ジャパン拡大戦略」を進めます。

 

地域力格差がなく地域に元気がある日本

・地域主権型道州制を導入し、東京と地方の格差を解消します。

・農商工連携でビジネス機会を作り、「地域ブランド戦略」を展開します。

・活気ある商店街、コンパクトシティーなどの街づくりを進めます。

 

産業力農業・林業・水産業に未来がある日本

・米粉・飼料用米を本格生産し、国産品の輸出を倍増し、食料自給率を50%以上にします。

・水源の保全、国際水ビジネスへの積極参入を後押しします。

・美しい森林づくりと木材産業を支援し、儲かる資源管理型漁業へ転換します。

 

福祉力子供からお年寄りまで笑顔で暮らせる日本

・少子化対策を欧米並みに強化し、高齢者の健康現役社会への政策を打ちます。

・医師の増強、地域医療の再生、がん等の撲滅、介護マンパワー確保に全力を尽くします。

・長寿医療制度を再構築し、魅力の高い年金制度を含めた社会保障制度を確立し、社会保障カード制度を導入します。

 

教育力世界をリードする人材立国日本

・基礎教育と高等教育を同時に強化し、「徳育」を教科に加えます。

・科学技術創造立国のため理数教育を重視し、「学力世界一日本」に復帰します。

・幼児から大学教育まで教育費の無償・免除などで負担を大幅に軽くします。

 

平和力正義と和の外交で世界に貢献する日本

・テロに対する国際平和協力に努め、軍縮と核廃絶を訴えます。

・国連を改革し、日米同盟を強化し、情報機能など日本の外交力を強化します。

・地球温暖化阻止をリードし、レアメタル確保など戦略的資源外交を進めます。

 

環境力低炭素革命を世界最先端で推進する日本

・世界で稼げる環境技術に集中投資し、環境未来産業を支援します。

・世界一の省エネルギー、太陽光発電、新エネルギー開発を徹底支援します。

・エコ家電などを世界最速で普及し、リニアなど低炭素交通体系を整備します。

 

行革力信頼でき機能する政府を持つ日本

・無駄ゼロ、政策総点検で大胆に支出を削減します。

・行政の効率化を絶え間なく続け、中央省庁再々編を設計します。

・天下りを根絶し、民間並みに厳しい公務員制度改革を断行します。

 

政治力政治が主導する責任政治の日本

・官僚支配と縦割り行政を打破するため、総理官邸が国家戦略の企画、予算編成、官僚人事を行う体制にします。

・国会議員の定数削減、選挙制度改革、党派を超えてものを決められる国会改革を実現し、一院制を含む新憲法制定をめざします。




:::可能性を信じ、元気な秋田をつくります:::


○途切れている秋田の高速道路網を速やかに完成させ、高速料金を幅広く引き下げます。
 (日本海沿岸東北自動車道の遊佐-象潟間・二ツ井白神-あきた北空港間、東北中央 自動車道の新庄-雄勝こまち間)



○秋田が環日本海の交流・交易拠点になるよう、アジアとの独自外交を進めつつ、「シー・ アンド・レール計画」を実現します。


○地域の中核病院の整備と経営への財政支援、医師の確保に全力で取り組みます。秋田 で深刻なガンなど3大生活習慣病の退治に全力を挙げます。


○地域経済を回復するため、地場産業を振興し、県外企業を誘致し、新産業を創出して雇 用を充分に生み出します。


○効き目ある少子化対策、元気なお年寄りに力を発揮してもらうなどの総合策で人口減少 を食い止めます。


○日本有数の食料基地・秋田をめざし、コメ・畜産・水産・野菜・果樹などバランスよく産出額が増大するよう支援します。


○新たな森林整備により低炭素社会に貢献します。モデル的な「自然共生社会」「循環型  社会」を目指し、県北の「エコタウン構想」を推進します。


○学力日本一の秋田の児童生徒が多数大学進学できるよう給付型奨学金制度を実現しま す。


○自殺対策にねばり強く取り組み、警察官の増員等で防犯対策を徹底します。

(以上)

:::: Copyright (c) 2010 oumiya nobuhiro Allrights Reserved. ::::